|


探索の舞台となる「神経塔」は常に変容を続けている。
部屋・通路の構造、落ちているアイテムなど、たとえ同じ階層でもプレイするたびに新しい状況が現れ、プレイヤーの行動・戦略に影響を及ぼしていく。 |

  


プレイヤーの行動はすべて自由である。登場人物の話を聞くも聞かないも、また話の途中でその場を離れることもできる。
「探索」「戦闘」「会話」…あらゆる行動が世界に影響を与え、もたらされた様々な変化がプレイヤーの前に現れる。
プレイヤーキャラクターの「死」すらも世界を動かす一因となる。「死」は決して”ゲームオーバー”ではない。「死」と「再生」を繰り返すことによって、新たな展開が見出されていくだろう。 |

  


装備品を含む「アイテム」には多くの種類があり、またそれらを組み合わせることによって、高い威力や思わぬ効果を発揮することがある。
使用する「武器」も種類によって強さだけでなく、スピードやリーチ、隙が異なり、「異形」との戦闘、あるいは「逃走」において、これらの使い分けが明暗を大きく分ける。
状況の展開に応じてアイテムの効果的な選択・使用方法を見出すことが、ゲームプレイにおける重要な戦略となる。 |

  


神経塔内で出会う登場キャラクター「呪葬天使」はアイテムを合成する能力を持つ。
不用なアイテムを投げつけ、有用なアイテムを手に入れたり、未知のアイテムを入手することも可能。
また、腐った「肉」「心臓」も新鮮なものに変えてくれる。危機的状況では特に有難い存在。 |

  


一度の探索で所有したアイテムは、通常その探索が終了するとすべて消失する。
しかし、神経塔内に点在する「感覚球」を通し、所有アイテムを「外界」に転送することによって、次回以降の探索に使用することができる。
このシステムを使いこなすことにより、アイテムの収集、装備品の大幅な強化も可能となる。 |

  


ゲームに関する様々な設定を行える「ゲームコンフィグ」をはじめ、「シーンリスト」「アイテムリスト」「イベントリスト」「サウンドテスト」といったプレイ後にも楽しめるオプションが豊富に存在する。
今作品で新たに加わった「バロックリスト」にも要注目。 |


「アイテムリスト」 |

「イベントリスト」 |



※画面写真は開発中のものです

   |
 |
|
 |

©2007-2008 STING
バロック・BAROQUEはスティングの登録商標です。
"BAROQUE" is a registered trademark of STING CO.,LTD.
※本サイトに掲載の画像・文章の無断複写及び転載を禁じます。
All rights reserved. No reproduction or republication without written permission. |
|